自動車保険は大切である
毎年、毎年、高額な自動車保険料を払い続けて「こんなの本当に意味があるんだろうか…」なんてことを考えていたら、免許を取得して数年目…それまで無事故無違反だったのに、とうとう事故を起してしまった。追突事故。わき見運転の果てに起こった事故だった。100%私が悪い状況。どうしよう!とパニックになったのは一瞬で、その後は意外にも冷静に判断し、対応ができたと思う。そんな自分にビックリしたのを覚えてる。警察を呼んで事故証明書を発行してもらえるようにし、家に帰ってすぐに自動車保険の会社に電話をした。早い対応を売りにしているだけあって、相手側への対応も迅速だった。100%私の過失だったためにやはり対応が悪いと相手にも悪い。そして、私の車もぶつかった衝撃で前の方が若干つぶれていたが、私への対応も早かった。すぐに修理の手はずを整えてくれて、代車も無料だった。あの時ほど自動車保険に入っててよかったと思った日はない。毎年高い保険料を払い続けてきて、無駄なんじゃないかと思っていたが事故を起さないという保障はひとつもないのだ。事故を起してしまったせいで年間の保険料は少々上がってしまったが、これからもちゃんと保険料は払い続けていこうと思う。これは一種のお守りのようなものだ。
ピックアップサイト
ネッツトヨタヤサカ | 京都市内・京都府南部のネッツ販売店
教育 - AIU保険〜医療保険サーチ .com
男性へ送るクリスマスプレゼント(定番編) - 賃貸jp:賃貸マンション ...